

私たちは提案営業へのシフトを模索し続けています。
業態モデル、組織運営スタイルそのもののプロダクトアウトからの
変革[リストラクチャリング]として位置づけ、努力してまいりました。
お客様の情報発信は多様です。その手段、ツールも多様な選択肢があります。
そこからお客様視点に立って多様な可能性を求めて
4つのサービス形態を整備拡張しています。
![コンテンツの向こうにあるコンテキスト[文脈]](images/h3_cbs_02.gif)
コンテンツ生成とコンテンツ発信ツールのご提供。
今、時代はコンテンツの先、コンテキスト[文脈]の創造と、
コントロールへ向かおうとしています。
お客様と、お客様のお客様とのコミュニケーションを編集することは可能か。
この未知なる問いかけがマーケティングのフロンティアとして、
21世紀的なフレームの中で立ち上がろうとしています。
お客様と私たちのコミュニケーションのさらにその外に広がる、
お客様と、お客様のお客様との背景に広がるフレームにこそ、
豊かな感性コミュニケーションの沃野が開けるのではないでしょうか。
お客様のCRMシステムが自立し、感性を持ちはじめたとき、
私たちはそこに感性コミュニケーションという付加価値サービスを実現したい。
私たちはそれを[コンテキストベース・サービス]として見つめてゆきます。
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