福島印刷株式会社 プライバシーポリシーご利用について免責事項
HOME 企業情報 取り組み 商品・サービス IR情報 採用情報 お問い合せ サイトマップ
 
  事務通信   商品・サービス  
 

官公庁や金融のお客様を中心に信頼の実績。

事務通信は「請求書など販促を目的としないビジネスに必要な事務的な通知物」を指します。そのほとんどは出力〜封入〜発送までをお客様内部で行っていますが、誤封入が個人情報漏洩事件としてマスコミに取り上げられるなど、「自社で処理するのは危険。正確で安心できるところにアウトソーシングしたい」というニーズが急速に高まっています。官公庁や金融のお客様を中心に、福島印刷の事務通信サービスは成長を続けています。

高度なフロー設計ノウハウ

フロー設計の際は単に処理コストだけにこだわらず、郵送費などのリーチコストを含むトータルコストの最適化を考え、また情報の鮮度を保つために最も短いリードタイムで処理できるかを考えたうえで最適な方法をご提案。エンドクライアントへの事務通信データのWeb配信など、出力〜発送以外のオプションサービスも充実しています。

多様な出力後処理バリエーション

メーリング(封入封緘)、シーリング(はがき、封書)、区分け作業など、多様な後処理設備群を駆使して複雑な処理や区分作業にも対応。単にデータプリントのみを行う情報処理企業の出力サービスとは一線を画しています。

徹底した正確性

バーコードで高度な名寄せ/マッチングを制御する「データコントロール封入封緘システム」、開封事故を起こさないための「一定枚数ごとのロットサンプル剥離強度検査」など、100%の正確性を保証するための設備・ノウハウを有しています。すべてのジョブのすべての1枚まで、「いつ、誰が、どのマシンで処理をし、そこで処理エラーはなかったか?」を追跡できるトレーサビリティを確立しています。

 
商品・サービスTOP
コンテキストベース・サービスとは
BF複合サービス
カラー印刷サービス
DM・DPサービス
はがきバリエーション
UDメール
あと糊はがきeco
DPサービス
事務通信
BMサービス
ソリューション事例
 
取り組みはこちら 福島印刷がお客様と交わす「約束」
 
 
ページの先頭へ戻る
Copyright 2005 Fukushima Printing Co.,Ltd. All Rights Reserved.